川越町福祉医療費助成制度の窓口無料化(未就学児対象)が始まりました!|川越町

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川越町福祉医療費助成制度の窓口無料化(未就学児対象)が始まりました!

4月診療分より、0歳から6歳の年度末(未就学)までの子ども
は、次のとおり助成方法を変更します。
  川越町、四日市市、桑名市、木曽岬町、菰野町、朝日町内の医療機関を受診の際に、現物給付用医療費受給資格 証を提示すると、保険診療分の医療費の窓口負担がなくなります。
  受給資格証は受診のたびに提示してください。提示しないと、窓口での支払いが必要となります。
  小学生以上の方は、今までと同様に受診時に受給資格証を提示し、保険診療分の医療費をお支払いください。後日、指定口座へ助成されます。

 詳しくは広報かわごえ3月号の3ページをごらんください。

ご注意!無料にならない場合があります。
・川越町、四日市市、桑名市、木曽岬町、菰野町、朝日町以外の医療機関を受診した場合。
・対象の医療機関であっても、受診時に受給資格証を提示しなかった場合。
・他の公費医療を使用した場合。
※医療機関によって、窓口無料にならない場合がありますので、受診前にご確認ください。
※対象の方には、窓口無料化に対応した受給資格証を3月下旬に郵送します。4月1日以降の受診から、新たに届く受給資格証を使用してください。
※転出などにより、受給資格を喪失した際は受給資格証を返還いただくか、処分してください。受給資格が無い状態で医療機関を受診すると、誤った助成に繋がり、助成金を返金いただく場合がありますので、ご注意ください。

 

◇医療機関等のみなさまへ
 川越町福祉医療費の「現物給付化の手引き」を、川越町、四日市市、桑名市、木曽岬町、菰野町、朝日町の医療機関等に配付しております。また、下記リンク先からPDFファイルをダウンロードしていただくこともできます。
 制度へのご理解とご協力をお願いいたします。

 現物給付 手引書(0220)

 

○問い合わせ先 福祉課 ℡366・7116

 

 

 

2018年03月20日更新|福祉課